• 2024年11月3日

アンタイトルなドラマたち vol.1|注文ページ

アンドラグビーを立ち上げ4年。この度、初めての誌面『アンタイトルなドラマたち』を刊行しました。 略して『アンドラ』。 多くのみなさまにご愛顧頂けますことを願っています。 『アンタイトルなドラマたち』記念すべき第1号は、毎夏多くのラグビープレイヤーが集 […]

  • 2026年2月7日

ラグビーが大好き。今は、ラグビーをするために生きています【東京農業大学第二高校・矢嶋蓮音主将】|令和7年度 第26回関東高等学校ラグビーフットボール新人大会・1回戦

兄の背中を追い、初めてのキャプテンマークを腕に巻いた。 東京農業大学第二高校の矢嶋蓮音主将は、群馬の地でチームを率いる覚悟を静かに育ててきた。埼玉出身。進学の決め手は、同校OBである兄の存在だった。 「同じ環境でラグビーをしてみたかった」。だから群馬 […]

  • 2026年2月7日

【1回戦】早実が21-17で東海大相模に競り勝ち、流経大柏が日川を26-20で振り切る|令和7年度 第26回関東高等学校ラグビーフットボール新人大会

令和7年度 第26回関東高等学校ラグビーフットボール新人大会は2月7日(土)、熊谷ラグビー場B・Cグラウンドで行われ、異なる都県の新人大会1位校と2位校が対戦する1回戦全8試合が実施された。 各地の代表校が一堂に会した初日は、攻守で完成度の高い試合運 […]

  • 2026年2月6日

リミッターを外し、120%を出すための『狂』で挑む関東新人大会へ。川越東が3年ぶりの新人戦V、熊谷は初の準V|令和7年度 埼玉県高等学校ラグビーフットボール新人大会

令和7年度 埼玉県高等学校ラグビーフットボール新人大会の決勝戦が1月31日(土)、くまぴあグラウンドで行われ、川越東高校が熊谷高校に55-17で勝利。川越東高校が今季最初の埼玉県王座に輝いた。 この結果、川越東高校は3月に開催される第27回全国高等学 […]

  • 2026年2月2日

日本代表候補メンバー55名を発表。大学生からは清水、中森、伊藤、竹之下、矢崎の5人を選出

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会は2月2日、6月中旬頃に予定されている男子日本代表活動に向け、日本代表候補メンバー55名を発表した。 リーグワンで実績を重ねてきた主力選手に加え、大学所属選手も5名が選出された。早稲田大学の清水健伸(新4年)に […]

  • 2026年1月31日

川越東、3年ぶりの新人戦優勝|令和7年度 埼玉県高等学校ラグビーフットボール新人大会

令和7年度 埼玉県高等学校ラグビーフットボール新人大会の決勝戦が1月31日(土)、くまぴあグラウンドで行われ、川越東高校が熊谷高校に55-17で勝利。川越東高校が今季最初の埼玉県王座に輝いた。 この結果、川越東高校は3月に開催される第27回全国高等学 […]

  • 2026年1月30日

JAPAN TALENT SQUAD プログラム2026参加35名が決定。伊藤龍之介ら継続メンバーに加え、自薦枠の京都大SOも参加へ

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会は1月30日、将来の日本代表選手育成を目的とした「JAPAN TALENT SQUAD プログラム2026」を2月から実施すると発表した。 同プログラムは、世界の舞台で活躍できるワールドクラスの選手育成を目指し […]

  • 2026年1月29日

涙の準優勝。早稲田「胸を張って終わりたい」|第62回全国大学ラグビーフットボール選手権大会

2026年1月11日。 第62回全国大学ラグビーフットボール選手権大会決勝で明治大学と対戦した早稲田大学は、10対22で敗れた。 &rugbyを応援する 決勝戦。足りなかったもの 「選手たちが本来持っているアグレッシブさを出させてあげられなか […]

  • 2026年1月26日

高校日本代表候補合宿が終了。26人を選出し、イングランド遠征へ「U20日本代表と同じ山を登っている」

2025年度 第4回TIDユースキャンプ(高校日本代表候補合宿)が1月23日(金)から26日(月)まで、関東学院大学金沢文庫キャンパスで行われた。 本キャンプには、全国各地から選抜された30人の高校3年生が参加。ピッチではテンポの速いボールワークや強 […]

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